音声ファイル変換(MP3・M4A → WAV・WebM・M4A)
音声ファイルを選んで形式を決め、「変換する」を押すとすぐに保存できます。
入力した文章やファイルはサーバーに送らず、このブラウザー内だけで処理します。
音声・動画ファイルをドロップするか、クリックして選択
- ファイル名
- ファイルサイズ
- 長さ
- チャンネル
- サンプルレート
変換設定
- 出力形式
- 出力サイズ(元ファイル比)
- 長さ
使い方
- 音声ファイルを枠にドロップするか、クリックして選びます。MP4・WebMなどの動画を入れると音声だけを取り出して変換します。
- 「変換後の形式」を選びます。編集ソフトで使うならWAV、サイズを小さくしたいならWebM(Opus)かM4A(AAC)が向いています。
- 必要に応じてサンプルレート・チャンネル・ビットレートを変えます。話し声の録音ならモノラル・64〜96 kbpsでも十分なことが多いです。
- 「変換する」を押し、終わったら試聴してから「ダウンロード」で保存します。
よくある質問
どんなファイルを変換できますか?
ブラウザーで再生できる形式なら変換できます。一般的にはMP3・WAV・M4A・AAC・OGG・Opus・FLAC・WebMと、MP4動画の音声に対応しています。細かな対応状況はブラウザーによって異なります。
MP3に変換できないのはなぜですか?
ブラウザーにはMP3のエンコーダーが入っておらず、このツールはライセンス上の問題なく作れる形式だけを扱っているためです。多くの機器で再生できるM4A(AAC)をおすすめします。
WebM・M4Aが選べません。
この2つの形式はブラウザーのWebCodecs機能で作成します。対応していないブラウザーではWAVのみ作成できるので、最新のChromeやEdgeでお試しください。
ファイルはアップロードされますか?
いいえ。読み込み・変換・保存はすべてお使いのブラウザー内で行われ、ファイルはどこにも送信されません。